こんにちは。以前質問させて頂いた者です。
原疾患が改善せず以前書き込んだ内容のまま服薬を続けていましたが、
半年前に別の疾患の治療の際にジスロマックを3日間服用(管理人さんの著書に要注意の薬として記されているのですが失念していました)、ジスロマックの服用を開始した日の夜から発熱や動悸が毎晩出現するようになりました。
フルニトラゼパムを服用する2時間前から始まり、徐々に悪化していってフルニトラゼパムの服用後数十分の間に症状が治まっていく、というような感じです。
フルニトラゼパムの服用時間を前後させると症状が出現・消失する時間も同じだけ前後するのでベンゾの離脱症状だと判断して、症状出現から1ヶ月後に普段の服用時間の2時間前にフルニトラゼパム0.5錠を追加で服用するという形でフルニトラゼパムのみ1.5倍に増薬しました。
それでも症状が消えず、0.5錠を服用した後もう1錠を服用するまでの間に症状が楽になるかどうかも一定ではなくて、耐性離脱なのか投与間離脱なのか分からない状態です。
↓以下質問です。
午前中に0.5錠を服用して夜にもう1錠を服用という形に変更して投与間離脱か耐性離脱かを絞り込みたいのですが、服用間隔を狭める(12時間毎)と身体に何らかの変化が起きて夜にまとめて服用する形(24時間毎)に戻す事が難しくなる、というような現象は起こり得るんでしょうか?
投与間離脱ではなく耐性離脱だった場合には更に増薬した上で1日1回の服用に戻したいと考えているので助言を頂きたい次第です。
(ロラゼパムとベンゾではない他剤も服薬継続中ですが、これに関しては服用時間をフルニトラゼパムの服用時間と離したりしても症状の出現時間に影響が無いです)