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koz
参加者皮肉なことですが、頭がまわらないからと言って、思考力が低下し、文章を読んだり、書いたりできなかったのですが、
断薬するために、情報収集し、AIに相談し、行動を起こす一連の流れで、また文章を読んだり、書けるようになってきています。できないのではなく、脳が疲労してやりたくなかった、やらなかったからなのだ、と気づきました。
少しずつ脳神経が回復してきていると、身体の自然治癒力を誉めてあげて、また自分らしい笑顔で、明るい未来が来ると信じたいです。
また、山に登ったり、サイクリングしたり、ドライブしたり、旅行したり、好きな仕事で色々な方を繋がっていきたい。koz
参加者管理人様
早急のご対応、ご丁寧にご回答くださり、本当にありがとうございます。
必死で情報検索する中、こちらの情報に辿り着くことができたことに心より感謝申し上げます。諸々の事情で、まだ『ベンゾ系睡眠薬・抗不安薬からの安全な離脱方法』を購入できておりません。
色々と質問したいことは、この本を読めば得られるのですね。
近いうちに是非購入したいと思います。1月5日から減薬と思っていたのですが、早くやめたくて、すごく焦っていたことに気づきました。
情報を調べ始めたら、ベンゾの薬害、急にやめると危険など、全然知らなかったので怖くなってしまいました。>あなたは一気断薬後エチゾラム再服薬して症状がほぼ消失した、かなりラッキーな方です。
(再服薬で元に戻せず、減薬を再開できない人もたくさんおられます)。かなりラッキーだったとおっしゃっていただき安心いたしました。不幸中の幸いですね。
1週間後、再服薬して不眠が治り、瞼が下がっていたのは治りました。
(再服薬せず、そのままCBDなどを摂取していたらよかったのかとも思いますが…)
手足の痙攣については、離脱症状なのか、過度なストレス反応なのか、正直分かりません。
神経内科のお医者様は、「腕に手を当ててみてください。(実際に痙攣しなかった)自分でコントロールできるので、不随意運動ではないです。」
不安定な状態が続いたので、あれは憑依現象だったのかと思ったほどです。
それ以来、発生していません。ですが、寝ている間に、全身の筋肉がうねるように動き始め。肩が拘縮し、足首やふくらはぎ、腕の筋肉が捻れて、
口の中が狭くなったり、明らかに変でした。その結果生じた身体の状態は治っていません。>1)「ベンゾを半量にする」などは急減薬といえるペースで、一気断薬とほとんど変わりません。
→主治医に言われるがまま半量にしたのですが、受診後に情報を調べ始めた後に「0.5mgステイのまま、漢方併用を2〜3週間続け、様子を見る。
そして、0.5mgから微量減薬しないといけなかったのだ」と、気づきました。
主治医は、眠れなかったら0.5mgにして良いとの言葉もなく、なぜ半量にしたのか、このお医者さんで大丈夫なのか心配に思いました。今は、なるべく大きなストレスがかからないように生活しています。
今回、また結果的に一気断薬してしまいましたが、CBDや漢方などで、今脳神経がなんとか守られている感じなのかもしれません。
3日後、受診するので、先生にお伺いするつもりですが、0.25mgでこのまま進めても良いかは、どのように判断すればよろしいでしょうか?今は、減薬方法の本を読むなど情報収集し、実際に断薬を体験された方やお医者さんに相談し、減薬計画を立てる必要がありますね。
方針が定まる前に、焦って減薬しないこと。今は、自分の状態を整えてしっかりと検討する時期なのだと気づくことができました。(正直なところ、早く治して、仕事をしないといけないと思って、どうしても焦ってしまいます。)
CBDなど自然療法を試したり、栄養(サプリ)療法、
寒くて外に行けていませんが、散歩やヨガなど、生活を整えることをしていった方がいいのかもしれません。減薬計画を立てて、お医者さんと相談してから、実際にやってみて様子を見てみたいと思います。
>ベンゾ減薬に〆切を設けてはいけません。
→承知いたしました。
気長に考えていきたいです。
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